リスクはありますか?

    ありません。
    鉱山の一部権利を取得します。キャンペーン中は先に同金額のダイヤモンドをもらえるので、損はありません。
    あとは年2回の採掘結果が楽しみです。

ダイヤモンドは現金化できますか?

    もちろんできます。
    ダイヤモンドは、世界中で流通しているしっかりとした資産性のあるものです。詳しいことは当社までお問い合わせください。

退会したいときはどうすればいいの?

    残念ですが、退会用紙を送らせて頂きます。

オーナー権を転売できますか?

アフリカの子供達には、どういう形で寄付されるのでしょうか?

    ダイヤモンド鉱山オーナー制度の収益3%を当社が、メインサポターをしております。HIVクリニックALPIと学校の運営費になります。
    食費、光熱費、修繕費などがメインです。また、年2回の採掘結果の際、子供達から可愛いお礼の手紙が届きます。

ダイヤモンドを指輪、ネックレスなどに加工できますか?

    もちろんできます。どんな形が良いか、お気軽にお問い合わせください。すぐにお見積り致します。

コンゴ民主共和国は、どんな国ですか?

    地下資源に恵まれるものの、1990年代の内戦などでインフラは破壊され、経済は壊滅状態となっており、世界最貧国の1つとなっています。銅、コバルト、カドミウム、黄金、銀、亜鉛、マンガン、錫、ゲルマニウム、ウラン、ラジウム、ボーキサイト、鉄鉱石、石炭など、輸出の約9割を鉱産資源が占めています。その中でも特にダイヤモンドは世界トップクラスの鉱産資源国です。
    また、ヴィルンガ国立公園やガランバ国立公園など、ユネスコの世界遺産リストに登録された自然遺産が5件存在しています。

ダイヤモンドは、戦争の元になっているとよく聞きます。大丈夫でしょうか?

    1980年代は、アフリカのダイヤモンドをめぐって様々な争いが起きました。今は、とても安定しております。
    ダイヤモンド鉱業をきちんと育てて、日本より国際格付けが高くなっているボツワナ共和国もあります。